| 開催日/馬場 天気/指数 |
有利な脚質 | 有利な枠 | 脚質別連対数(逃-先行-差-追込) |
|---|---|---|---|
|
10/31 重 ☀ 9回⑤ 49 (並み) |
逃げ・先行 | 外枠 |
7-7-5-5 外枠(6〜8枠)が15連対(8勝)と圧倒的に優勢で、内枠の苦戦が目立った。逃げ馬が6勝・7連対と強力で、先行を含めた前寄りの馬がレースを優位に進めた。 |
|
傾向と特徴: 重馬場で行われ、外枠かつ前手に付けられる馬に絶好の展開となった。内枠の被砂や馬場の傷みを避けられる外コースが伸び、逃げ・先行馬が押し切るレースが大半を占めた一方、後半レースでは外からの差し・追込決着も見られた。 |
|||
|
11/1 重 ☀ 9回⑥ 43 (並軽) |
逃げ・差し | 外枠 |
7-5-9-3 外枠(6〜8枠)が13連対と好調も、内・中枠からの連対も増加した。逃げ・先行の押し切りに加え、差し馬が9連対と頭角を現し展開の幅が広がった。 |
|
傾向と特徴: 重馬場により時計が出やすい馬場が続くなか、外枠優勢を維持しつつ差し脚質の連対が大幅に増加した。スムーズに立ち回れる外枠の逃げ・先行馬と、ハイペースを外から差し込む馬の双方が台頭する傾向に。 |
|||